*クレンジング:タケ デュアルピュアクレンジングウォーター
洗顔:アモン モイスチャーソイフォーム その後20分マッサージ
○:すっきり感・つっぱりなし
×:時間がかかる・乾く最中ややひりつき?
最低15分はマッサージしてくださいと説明書に書いてありました。
中国コスメで15分も皮膚にのせてなんて刺激強すぎない?
と偏見たっぷりのまま開始しました。
乳白色の固めのクリームなので、このまま皮膚動かすの?
しつこいようですが15分?と不安でしたが、5分ほどたつとくるくる指が滑り始めました。
オイルクレンジングっぽい感触、と鏡を見ると、ところどころムラムラに付いてます・・・。
洗い流すの大変そう。
15分経過、やっと乾いたようでぽろぽろと乾いたクリームが次々に落ちてきます。
かなり黄色のカスタードクリームが乾いてうろこ状になった感じで、
もうムラはありません。こういうことか!やっと説明書の意味がわかりました。
洗顔後は乾燥もぬるつきもせず、なんだかすっきりしているのにつっぱらない。
思ったより赤くもなっていない。
(目の下三角ゾーンは、冬の寒風のようなわずかな刺激でも赤くなるので、
ここは仕方ないとしました。)
クリームに混ざって皮膚表面の9種のゴミ「肌うんち」がでるという、
「いままでにない、斬新なアイデア」って聞いたときは、え、それってひじに塗りこんで角質を落とす「プリティー」では・・・?。
しかもアレ角質が落ちたんじゃなくて、クリームが乾いてぽろぽろしてるんじゃないの?10年前に実感していただけに、疑わしいものでした。
斬新かどうかは置いといて、マイルドなすっきり感があるのでよしとします。
金曜の夜、開放感からついメイクしたまま寝ちゃった〜!
ダメ女の私・・・って罪悪感いっぱいの時に、かなり精神的にも回復できます。
やっぱり偏見はサンプルで打ち破らないとダメです。実感しました。
ちょっとうさんくさいわ。アク強いな・・・。と思いつつ心に引っかかっている人がいます。
押しの強い面も出せるし、強い顔だけにあっさりした役どころも新鮮。
でもまだ裏もその裏もありそう・・・。
時には気になって追いかけたくなる、それは生瀬勝久さんでした。



